今日は実用的にアイデアの生み方について考えてみよう。
まず僕は『思考の整理学』の内容を少し引用しようしようかと思う。
著者はアイデアは机の上で考えていても生まれてこない。
何かをしているときに生まれるものだという。
特に、電車の中、トイレの中、ベッドの中でアイデアが浮かびやすいという。
これについては僕は反論しないし、結構正しいと思う。
特に電車の中はいい。
あの揺れが何か影響をしているのかわからないが、とにかくあの時間で色々なことが浮かんでくる。
しかし、この三つよりもアイデアが浮かんでくる時間を付け足したいと思う。
それは授業中だ。
いや別に授業中に別のことを考えてるわけではないですよ。
ただ、授業ってのはいつも新しいことを学ぶことになるので、学んだことの中で、「これがあったか」と思うものが出てくるんです。
こういう授業の受け方もありだと思いますよ。
少なくとも受動的な態度ではなく、授業中に思考しているのでよいことだと思います。
ということを哲学の授業のときに思いました。
、、ちゃんと単位もとらなきゃね。
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